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【2020年最新】新常識!!ipone携行品保険の比較!これでアップルケアは不要?カード会社で月300円で加入できる携帯補償を発見

【2020年最新】新常識!! ipone携行品保険の比較!これでアップルケアは不要?カード付帯でiponeの補償は十分!

 

 

すでに7割以上がiponeを使っていると言われています。

しかも、最近機種では、平気で10万円を超えるような機種も。

これだけ高価になり、流石に破損や盗難などの被害があると、

泣くになけない金額になってきています。

 

 

もともと、保険の世界では、「携行品損害特約」という補償がありました。

一般的に、海外旅行保険以外は「PCや携帯電話」は免責(保険金がでない)

ことが、通例でした。

そもそも、保険というのは損得勘定で加入すべきものではなく、万一事故が

起きたときにお金では解決できないものや、自分個人が気持ちとしておさまりが

つかないような要素があることに関して、初めて検討すべきこと。

例えば、「自動車保険」などが一例ですよね。

しかし、最近のiponeは万一の際、その「気持ち」におさまりがつかないような

金額になってしまっています。もちろん、身の回りの大事な持ち物であることには

変わりがありませんので、「保険」という概念もあっていい範疇に入ってきました。

FPでもある筆者、カード付帯でも十分ではと思いいろいろ比較検討しました。

 

その中から、1拓といえるぐらいカード付帯で十分という結論

になりました。

 

キャリアが違うと、加入すべきカードも変わります。

ここからは、キャリア別に触れていきたいと思います。

 

ドコモユーザーにはDカード(ゴールド)が有効

 

ドコモユーザーならもっておきたいカード

年会費12000円という割と高額なカードではありますが、

3年間は携帯補償が10万円まで付帯していることがこのカード

の特徴です。

このカードについてはこの記事から

くわしくはこちら↓

https://fpmileage.com/dcardgold-campaign/

ドコモユーザー以外

セゾンカードSuper Value Plusお買い物安心プラン(Y)

 

https://hoken.saisoncard.co.jp/svp/shopping/

 

セゾンカード会員しか申し込みことができない補償。

専門的には、カード会社の付帯保険。

 

ある意味、カード会員のためのサービス

 

それが、月々300円(年間3600円)で加入することができるのです。

 

 

携行品補償 補償限度額10万円(現金等3万円)自己負担額1000円

 

約款も確認しました。

 

比較的、携行品補償で免責(保険金がでない)対象にはなっていませんでした。

保険金の支払いは、購入してから〇年たったら、10%ずつ減価していく時価額方式。

盗難や高額修理の場合は、それが限度額になりますが、50%(半分)ということは

5年間でストップする仕組みとなっています。(流石に新しく買換えをしているかと)

 

つまり、年間3600円×5年=18000円の料金で済むこと。

もし、一度も保険金をうけとらなくても、全く気になる料金ではないこと。

中には、その分を貯金にという乱暴なFPもいますが、

気持ちに補償をつけることが、充分に価値があると筆者は考えます。

カードの加入はポイントサイトからがおすすめです。

 

 

例えば、モッピー

https://pc.moppy.jp/ad/detail.php?s_id=143071

 

よく、セゾン系のカード紹介もやっていますよ。

 

(番外編)アップルケアプラスとモバイル保険

Apple Care+の場合

 

アップルケアのいいところは、アップルケアという安心を買うことです。

つまり、製品のサポートをしてくれるのが一番の利点です。

単純に物を壊してという面だけではありませんが、その点において

加入するのであればありだと思います。

料金は14800円から24800円です。

 

https://www.apple.com/jp/support/products/iphone/

 

モバイル保険

アップルケアプラスはipone購入後30日間しか加入できないのに対して

モバイル保険はいつでも加入できるのが特徴です。

月々700円で3端末のスマホやタブレットの修理代を年間10万円まで

補償する保険です。

https://mobile-hoken.com/

安心料として、年間8400円かかる計算となります。

しかし、モバイルしか対象としていないため、カード付帯の方がいいと

筆者は考えます。

 

 

 

結論

 

iponeはすでに、財布とおなじぐらい重要な携行品(持ち物)

FP(保険に関わるもの)からすれば、保険なしでは持ち歩くことができない

高価なものとなりました。

日常使いしていると、どうしても万一の時はありえると思っています。

そんなときに、カード付帯しているだけで補償があるのはとても貴重な情報!!

ぜひ、どちらか一枚持ちましょう!!